美術品に宿る念は鬼となるか「質屋庫」

こちらの記事もどうぞ

1 件のレスポンスがあります

  1. 2021年7月9日

    […] 前回、骨董に気が憑く話から明暦の大火の怪異について書いたので、今回は江戸の大火に散った少女・お七の話を掘り下げようと思う。 […]


当サイトの記事著作権は、全て櫻庭由紀子が保有しています。
当サイト上の文章、画像などの無断転載・無断複製・無断配布を禁止します。
引用をされる場合は、引用タグを使用し、出典元を記載の上リンクをお願いします。